クイーンサイズ 羽毛肌掛けふとん (ダウンケット)【210 x 210cm】


■巾 210 x 丈 210cm
■ 日本製



ホテルのベッドメイキングでも、
こんな風に使われています →こちら。


■ポーリッシュホワイトグースダウン90%  0.7kg
■サイズ 210 x 210 cm
■側地 − 超長綿サテン 100%
■側地色:オフホワイト 
■キルテイング: ヨーロッパキルト
■抗菌防臭、防ダニ加工  (メーカー:西川産業)


● 羽毛ふとんの 約 1/3 の薄さにし、
  気温、湿度の高い季節にも お使い頂けます。

 湿気がこもらない ポーリッシュ羽毛の特質は、
  じめじめ陽気、暑い夜にも ふんわりと 体の上に掛ける
  感触が、 心地よい眠りを誘います。

 衣替えの季節から どうぞ。

■羽毛肌掛け布団 クイーンサイズ
  210x210 cm

色:オフホワイト
 税込み価格 \51,765 

   枚 
             
( 2,009年4月価格改定)

送料について

お届け日数:  5〜7日を予定。
お届け日メールにておご連絡いたします。



■例えば、 ホテルのベッドのような、
  すっきりとしたメイキングを。。。

ホテルのベッドメイキングは、 ヒントがいっぱいです。

ベッドメイクス 田中が宿泊した、上記のホテルのベッドメイキングには、
薄手の羽毛の肌掛けふとん(ダウンケット)が使われていました。

適度なふくらみがあり、  とても 印象の良い、高級感のある、ベッドになっていました。

これは、 羽毛の肌掛け(ダウンケット)が、
通常の羽毛ふとんに比べ、 ぼってりとしたふくらみは抑えられ、
従来のブランケット(毛布) だけの メイキングより、
ふんわりとした印象があるからです。

ホテルは、空調が良い為、保温性が それほど必要ない という事とも思いますが、
それほど寒くない季節、空調の快適な寝室の方、には、
  是非、試していただきたい ベッドメイキングです。


羽毛の肌がけを使って、すっきりとした、高級感のある ベッドメイキングで、
寝室を演出なさってはいかがでしょう。  
 
春先、秋口に掛けて、 羽毛の肌がけ(ダウンケット) は、
  季節に適した寝具で、 快眠にもお役立て頂けます。


クイーンサイズ 羽毛肌掛けふとん (ダウンケット)【210 x 210cm】

初夏、夏、秋 にかけて
羽毛ふとんではもう暑い   と感じたら、
薄手の羽毛の肌掛けふとんを!



● 羽毛ふとんの 約 1/3 の薄さにし、
  気温、湿度の高い季節にも お使い頂けます。

 湿気がこもらない ポーリッシュ羽毛の特質は、
  じめじめ陽気、暑い夜にも ふんわりと 体の上に掛ける
  感触が、 心地よい眠りを誘います。

 衣替えの季節から どうぞ。
■ポーリッシュホワイトグースダウン90%  0.7kg
■サイズ 210 x 210 cm
■側地 − 超長綿サテン 100%
■側地色:オフホワイト 
■キルテイング: ヨーロッパキルト
■抗菌防臭、防ダニ加工  (メーカー:西川産業)

■羽毛肌掛け布団 クイーンサイズ
  210x210 cm

色:オフホワイト
 税込み価格 \51,765 

   枚 
             
( 2,009年4月価格改定)

送料について

お届け日数:  5〜7日を予定。
お届け日メールにておご連絡いたします。


■ご一緒に、掛け布団カバーもどうぞ。
肌触り滑らか、 掛け心地のよさを引き立てる スーピマ超長綿掛布団カバー&ピロケース
(スーピマ超長綿掛けふとんカバーの 白色は 真っ白タイプです。)


■デュエットタイプの 、ハンガリー羽毛布団、 ポーランド羽毛布団、シベリアンの羽毛ふとんもございます。
どうぞこちらもご覧下さいませ。
ベッド用羽毛ふとん ベッド用羽毛ふとん ベッド用羽毛ふとん
ハンガリーダウン
デュエットタイプ羽毛布団
ポーリッシュダウン
デュエットタイプ羽毛布団
シベリアンダウン
デュエットタイプ羽毛布団


羽毛ぶとんの選び方 と お手入れの仕方

今、ちまたでは様々な羽毛ぶとんが販売されています。
値段も1万円以下のものから200万円台まで。
寝具の専門店 bedmakes からのアドバイスです。

ふとん選びの3ポイント
ふとんの中身 側地 キルテイング

羽毛ふとんの中身(羽毛)


何しろ ”羽毛(ダウン)” の良し悪しが、 品質を決定します。
羽毛(ダウン)” 選びが基本です。


。。。でも中身は見ることは出来ません。 どうしましょう。
とにかく触って、ふとんを上から押さえてみて下さい。

 1.中身の硬い部分が手に触りますか?
        → 良い羽毛布団は 固い部分がほとんどなく、 ふんわりやわらかです。

 2.音はしますか?
       → 良い羽毛布団は ガサガサという 音はありません。

 3. ふとんを押さえて手を放すとどれだけ膨らみが戻りますか?
       → 良い羽毛布団は ふんわりと 自然に膨らんできます。

良い羽毛布団は、 選び抜かれた、 粒のそろった 大きいダウン(羽毛) が 布団に詰まっています。
マザーグースダウン、 手摘み、 手選別、 されている 羽毛 を 使う
  高級羽毛ふとんほど、 中身はフワフワでふとんも沢山膨らんでいます。

ですから、手に硬い部分は触れませんし、 音はしません。

 

羽毛ふとんの側地

羽毛ふとんの掛け心地は、 側地が 大きな役割を担っています。

羽毛の命は膨らみです。
硬く厚い側地で包んでしまうと、 繊細な羽毛のふくらみが妨げられてしまうことに。。。

きめの細かい、柔らかい、しかも、しんなりなじみの良いものを選びましょう。
中国トルファン綿、インド綿、エジプト綿などの超長綿がお勧めです。
 

羽毛ふとんのキルテイング

羽毛ふとんを、 心地よく、より長く お使いいただくために
キルテイングも非常に重要なお選びの要素です。


●軽くて、繊細な 羽毛が おふとんの中で 移動してしまわないように、
  升目のような  立体キルト を選びましょう。

●昨今は、メーカーさんの技術進歩により、 より暖かさを外に逃がさないような特殊キルトも様々開発され、商品化されています。

長く、より掛け心地のよさを追求するために、 どうぞ キルテイングにも 目を向けられると、良い羽毛ふとんに出会えます。


以上の3ポイントが大切です。

とにかく 触ってみて下さい。
そして値段。 良い羽毛は確かにお値段が張ります。
でも、その分、保温力、耐久性(もち)も違います。

私ども bedmakes では、 掛け心地のよさを追求した、高級羽毛ふとん から、
世界最高級、羽毛の宝石と呼ばれる、 アイダーダウンまで
取り扱っております。

毎日のより良い眠り、 心地よさの為に、
 是非、私どもの羽毛ふとんをお使いくださいませ。


(今回 ショッピングページで扱っている商品は、上記3ポイント をクリアーした商品のみ掲載致しました。)

羽毛ふとんのお手入れ

羽毛布団のお手入れ方法をお話します。

羽毛ふとんは とても繊細な、 羽毛 が
側生地の中に入っておりますお布団ですので、
下記のような、 注意をしていただきますと、
長年、快適にお使いいただけます。

 ●カバーを 必ずおかけくださいませ。

  理由1.

  羽毛ふとんの側生地などを、ハリ、や とがったところなどで
  引っ掛けて 小さな穴なでも開いてしまいますと、
  羽毛が噴出し、お使いいただけない状態になってしまいます。


  理由2.
 
  羽毛ふとんは、 数年、 上質な羽毛で 10-15年、
  お使いいただく場合がほとんどでございます。
  毎日 お使いいただくと やはり、
  体の汗、などで、 羽毛ふとんの中の 羽毛が
  汚れてまいります。
  汚れがひどくなりますと、 羽毛が 膨らまなくなってしまい、
  保温性が 落ちてまいる原因になります。

  より、長くお使いいただくためにも、
  羽毛ふとんが 汚れにくいように、
  カバーを おかけになり、
  こまめに カバーをお洗濯される事を
  お勧めいたします。


  ●保管は、 圧縮袋はお使いにならず、
    ご購入時の、羽毛ふとんのケースにて 保管くださいませ。

     → 理由はこちら。

  保管ケースに 入れられる際、 市販の防虫剤 などを
  お入れいただいても かまいません。


  また、保管される際、 干される際の 注意事項なのでございますが、
  羽毛ふとんの側生地などを、ハリ、や とがったところなどで
  引っ掛けて 穴などが開かないように お願いいたします。
  側地に、小さい穴でも開いてしまいますと、
  羽毛が噴出し、お使いいただけない状態になってしまいます。


  ●羽毛ふとんは ふとんたたきで たたかないで下さいませ。

  せっかくの繊細な羽毛が こわれて、ふくらまなくなってしまいます。
  そうしますと、保温性が薄れる原因になってしまいます。


  ●直射日光の下で、長時間干さないでくださいませ。

  太陽光線の紫外線により、 側生地や 羽毛を
  劣化させる原因になってしまいます。

  ただ、 羽毛ふとん内の 湿気を発散させる事は
  羽毛ふとんによい事でございますので、
  陰干しをされるか、 もしくは、
  短時間、 カバーをおかけになったまま、
  たまに 外に干されるのは 良いでしょう。

 
  ●収納時、 羽毛ふとんの上に 重いものを
    のせないで下さい。

   繊細な羽毛が、 壊れてしまう原因になります。

クリーニングに関しては、必ず、お買いになったお店にお尋ね下さい。
羽毛ぶとんは、手入れという手入れは特に必要がありませんが、とにかく、汚さない事、傷つけない様にお使いになる事が重要です。

肌がけふとん

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